スイートピーと野菜

オールドスイートピー・マツカナ
アスパラの葉
アジサイ・墨田の花火

ブルースイートピー(ラシラス・サティバス・アズレウス)

ワイルドストロベリー
黄金葉の品種だけど、しだいに緑葉が増えてきた。

ミニタマネギ

トマト・世界一

セロリの花

茎ブロッコリー

レタス、バジルなど

オールドスイートピー・マツカナ
アスパラの葉
アジサイ・墨田の花火

ブルースイートピー(ラシラス・サティバス・アズレウス)

ワイルドストロベリー
黄金葉の品種だけど、しだいに緑葉が増えてきた。

ミニタマネギ

トマト・世界一

セロリの花

茎ブロッコリー

レタス、バジルなど

自宅庭で初めて咲くバラ、ロサ・エグランテリア

ハルマチも本日開花。
このあとみるみる花数が増えてきて、花色も淡くなってきた。

ハルマチの台木でつくったスタンダード仕立てのホワイトメイディランド

昨日の記事に書いた、海岸のバラ。
秋に採ってきた枝を挿し木したもので2株ある。
ちゃんと咲いた姿を見たいので、これからしっかり育てよう。

台木用トゲなしノイバラを挿し木して、それに接木したシーフォーム。
そんなことしなくてもシーフォームなら挿し木でOKだったと思うけど、ものは試しに。
左の小さな葉は種をまいて2年目のカノコユリ。生育わるい。。

5月11日
5月7日に持ち帰ったふたつの蕾のうち、大きい方が咲き始めた。
白バラだったんだ。

しかし、裏からみると
花の中心部はほとんど虫に食べられているので完全には咲ききれなくて
しだいにしぼんでいった。
この写真のあと、花弁が少し反り返ってきていたので、剣弁の白バラだったのかも。
もうひとつの蕾に期待。

そして今夜のこと。
残念!
今日はぐんと気温があがったせいか、ガクが黄色っぽくなってきたなあと思っていたら
小さい方の蕾もとうとうぽろりと落ちてしまった・・
毎日花瓶の水を替え、茎を切り戻して大事にしていたけど
開花させるには若すぎる蕾だった。
昨日の段階ではきっと咲いてくれると思って記事を書いたのに
まさか今日でおしまいになるとは。
だけど、野生のバラでなかったら返り咲きもあるかもしれないよね。
秋に採取した枝で、挿し木苗も育っている。
秋に観察した海岸のバラは、花の時期を迎えていた。
*4月16日

これはノイバラの様子。
まだまだ蕾は小さく、開花は5月だろうな。

一番気になっていたバラの茂み。
全体の様子は11月にみたときとあまり違わない。

蕾を探してみたら、なんと意外なことに房咲きではなかった!
すべてを見たわけではないけど、小さな蕾が枝先に1個ずつついていた。
ということは、ノイバラでもテリハノイバラでもないということよね。 な~んだ・・
誰かが昔、こんなところに園芸種を植えたのかな。
近くに民家もあったのだから、可能性はあるのだけど。
どんな花が咲くか、また気になってきた。
*5月7日

海岸のノイバラ
咲いたなあ。
潮をかぶるようなところってテリハノイバラが多いようなイメージを勝手に持っていたけど
ここにはノイバラばかりが茂っている。

上の画像のバラのすぐそばに植わっていたのは淡いピンク。

気になるバラがある道路沿い
まだ5分咲きといったところかな。

ここで標準的なタイプのノイバラ。
見たところ白い花ばかりで、数のわりには変化のある株は少なかった。

腺毛がぎっしりで葉脈が立体的なノイバラが一株。

ここでいちばん気になっていた期待の、房咲きではないバラは
ショック。 なんと、ひとつも花が咲いていない!
花柄だけが残っていて、ことごとく虫に落とされたんだろうか・・
開花前だったので落ちた花びらさえ見当たらなくて、どんな花色かもわからない。

でも、たった二つだけ蕾をみつけた。
やはりどうみても野ばらではないなあ。
このままにしていてはこれも開花をみられるかどうかわからないので
自宅で咲かせようと枝を切って持ち帰った。
二つのうち、これが大きい方。
残念なことにこの蕾、裏側は大きく虫にかじられていて
果たして咲けるのかどうかわからなかった。
もうひとつはもっと小さな蕾で、これまた開花までこぎつけるのかどうか。
その後のことはまた別記事に。

このごろは実家に帰るといつも、母と海岸を散歩するようになった。
潮干狩りをしている人たちがいる。
昔は母も近所の人たちとやっていたけど、しだいに貝が採れなくなったと聞いていた。
今もやっている人たちがいるのは知らなかった。

秋、ウラギクが咲いていた場所。
すっかり潮が引いていて、一帯が干潟になっている。

ウラギクの芽、まだこんなに小さい。

あ、シナガワハギだ。
秋には気づかなかったなあ。
まだ花は蕾ばかりだったけど、たくさんの株がある。

白い花はハマボッス

トベラ
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